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大腸・小腸外部獲得資金

  1. 奥野清隆:国立研究開発法人 日本医療研究開発機構 (AMED・シーズ育成)効果的な複合免疫療法の確立 (オンコアンチゲン由来ペプチドワクチンにおけるバイオマーカーの検証と治療戦略の構築における抗がん剤併用免疫療法の開発)
  2. 分担:奥野清隆:文部科学省研究助成金(JST):効果的な複合免疫療法の確立:オンコアンチゲン由来におけるバイオマーカーの検証と治療戦略の構築における抗がん剤併用免疫療法の開発(研究代表者:河上 裕)440万円(2014-2015)
  3. 分担:奥野 清隆:厚生労働省科研費:ハイブリッドロングペプチドを用いた革新的次世代がん治療用ワクチンの開発とその臨床効果(研究代表者:西村 孝司)150万円(2014-2015)
  4. 分担:奥野清隆:文部科学省研究助成金(JST):効果的な複合免疫療法の確立:オンコアンチゲン由来におけるバイオマーカーの検証と治療戦略の構築における抗がん剤併用免疫療法の開発(研究代表者:河上 裕)330万円(2013-2014)
  5. 分担:奥野 清隆:厚生労働省科研費:ハイブリッドロングペプチドを用いた革新的次世代がん治療用ワクチンの開発とその臨床効果(研究代表者:西村 孝司)150万円(2013-2014)
  6. 分担:奥野清隆:文部科学省研究助成金(JST):効果的な複合免疫療法の確立:オンコアンチゲン由来におけるバイオマーカーの検証と治療戦略の構築における抗がん剤併用免疫療法の開発(研究代表者:河上 裕)330万円(2012年~2013年)
  7. 分担:奥野 清隆:厚生労働省科研費:ハイブリッドロングペプチドを用いた革新的次世代がん治療用ワクチンの開発とその臨床効果(研究代表者:西村 孝司)200万円(2012年~2013年)
  8. 分担:奥野清隆(橋渡し研究拠点):NEDO技術開発機構:基礎研究から臨床研究aへの橋渡し促進技術開発「Oncoantigenを標的とした新規癌ペプチドワクチンの製品化を短期間に実現化する臨床研究技術の開発」(研究代表者:東京大学医科学研究所教授 中村祐輔)300万円(2009年〜)
  9. 分担:奥野清隆(橋渡し研究拠点):NEDO技術開発機構:基礎研究から臨床研究への橋渡し促進技術開発「ヘルパーT細胞を中心とした革新的免疫治療法の開発」(研究代表者:北海道大学遺伝子病制御研究所教授 西村孝司)300万円(2009年〜)
  10. 分担:奥野清隆:科学研究費補助金 基盤研究(A)癌関連遺伝子群の発現情報解析に基づいた消化器癌の新しいステージ分類の確立 代表:塩崎 均 (2003年-2005年)1,200万円
  11. 代表:奥野清隆:大阪難病研究財団平成15年度一般研究助成肝切除とIL-2免疫化学肝動注による大腸癌肝転移の集学的治療2001年-2003年(150万円)
  12. 代表:奥野清隆:がん集学的治療研究財団 第20回一般研究助成 肝切除術とInterleukin-2を基礎とした免疫化学肝動注による大腸癌肝転移の集学的治療 1999年-2000年(150万円)
  13. 分担:奥野清隆:厚生労働省がん研究助成金大腸がんの肝・肺転移例に対する治療法の確立に関する研究 代表:加藤知行1998年-2001年(150万円)
  14. 代表:奥野清隆:がん転移研究会 一般助成金大腸癌肝転移に対する肝切除と免疫化学肝動注療法1996年(150万円)
  15. 代表:奥野清隆:文部省一般研究(B)IL-2肝動注による肝類洞リンパ球の活性増強機構と薬理動態変化の解析1994年-1996年(250万円)
  16. 分担:奥野清隆:文部省一般研究(B)Interleukin-2生体内代謝の解析と癌免疫療法への応用に関する基礎的検討 代表:安富正幸 (1991年-1993年)300万円
  17. 代表:奥野清隆:癌免疫外科研究会海外交流助成金 Intrasplenic arterial infusion of interleukin-2 to patients with advanced cancer (1990年)150万円
  18. 分担:奥野清隆:文部省一般研究(B)外科手術療法と抗腫瘍エフェクター移入療法併用による新しい消化器癌治療法確立の試み代表:安富正幸 分担:奥野清隆1984年-1986年(200万円)
  19. 奥野清隆:大阪対ガン協会 一般助成金1984年、1985年、1989年(各50万円)
  20. 代表:肥田仁一:直腸癌手術における超低位吻合と排便機能の改善:平成13年度−平成15年度 科学研究費補助金 [基盤研究 (C) (2)] 310万円
  21. 分担:肥田仁一:科学研究費補助金 基盤研究(A)癌関連遺伝子群の発現情報解析に基づいた消化器癌の新しいステージ分類の確立 代表:塩崎 均 (2003年-2005年)1,200万円
  22. 代表:肥田仁一:直腸癌に対するcolonic J-pouchを用いた低位前方切除術の排便機能:平成7年度−平成9年度 科学研究費補助金 [基盤研究 (C) (2)] 220万円
  23. 肥田仁一:大阪対ガン協会 平成9年度ガン研究助成奨励金。J型結腸嚢再建による直腸癌前方切除術の排便機能改善 30万円
  24. 代表:所 忠男:大腸癌肝転移におけるテネイシンとラミニンの組織化学的研究:平成11年度 科学研究費補助金(奨励研究 A)80万円
  25. 所 忠男:大阪対ガン協会 平成14年度ガン研究助成奨励金。進行直腸癌の術後局所再発に対する神経浸潤の意義:腫瘍組織内におけるテネイシン発現の免疫組織学的検討 30万円
  26. 代表:吉藤竹仁:大腸癌スクリーニング検査としての便中細胞における遺伝子学的検査:平成21年度−平成22年度 科学研究費補助金(挑戦的萌芽研究)190万円
  27. 吉藤竹仁:大阪対ガン協会 平成13年度ガン研究助成奨励金。直腸癌に対するJ型結腸嚢再建の長期排便機能改善 30万円

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