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大腸・小腸国内学会発表

  1. 奥野清隆:大腸がん、がん撲滅・啓発イベント。第5回リボンの騎士ナイト2013 大阪対がん協会(大阪)2013年7月
  2. 奥野清隆:大腸癌ペプチドワクチンの現状と展望。第72回日本癌学会学術総会 ランチョンセミナー(横浜)2013年10月
  3. 奥野清隆:がんペプチドワクチン。第72回日本癌学会学術総会 市民公開講座(横浜)2013年10月
  4. 奥野清隆:大腸外科の展望。第11回茨城大腸肛門疾患研究会(つくば)2013年11月
  5. 奥野清隆、中居卓也、北口博士、山?満夫、所 忠男、肥田仁一:切除不能大腸癌肝転移に対するバイオセラピィ肝動注と肝切除併用の長期予後。第113回日本外科学会定期学術集会(福岡)2013年4月
  6. 奥野清隆、杉浦史哲、井上啓介、助川 寧、吉田浩二、角田卓也、中村祐輔:『シンポジウム がんペプチドワクチンの現状と展望』:多種カクテルによる標準療法抵抗性の進行再発大腸癌に対するペプチドワクチン療法。第38回日本外科系連合学会(東京)2013年6月
  7. 奥野清隆、中居卓也、北口博士、山?満夫、所 忠男、肥田仁一、上田和毅、大東弘治:『シンポジウム 大腸癌肝転移の集学的治療』:切除不能大腸癌肝転移に対するconversion therapyとしてのバイオセラピィ肝動注の意義と集学的治療デザイン。第68回日本消化器外科学会総会(宮崎)2013年7月
  8. 奥野清隆、杉浦史哲、井上啓介、助川 寧:『Core Symposium " Recent Advances and Clinical Application of Cancer Peptide Vaccine"』:Phase I/II clinical trial of a peptide vaccine in combination with UFT/LV for refractory metastatic colorectal cancer. 日本癌学会学術総会(横浜)2013年10月
  9. 奥野清隆、杉浦史哲、助川 寧、井上啓介、小北晃弘、硲 彰一、所 忠男、肥田仁一:がんペプチドワクチン+UFT/LVによるStage III大腸癌の術後補助療法。第51回日本癌治療学会学術集会(京都)2013年10月
  10. 奥野清隆、杉浦史哲、井上啓介、吉岡康多、小北晃弘、吉藤竹仁、所 忠男、肥田仁一:『パネルディスカッション 再発癌の治療戦略(大腸)』:標準的治療に抵抗性となった再発大腸癌に対するペプチドワクチン療法。第75回日本臨床外科学会総会(名古屋)2013年11月
  11. 奥野清隆、杉浦史哲、井上啓介、助川 寧、大竹淳矢、北村秀光、西村孝司:『シンポジウム がんワクチンの新規工夫』:ヘルパー/キラーハイブリッド型ロングペプチド(H/K HELP)ワクチン投与による抗腫瘍免疫誘導とその臨床効果。第26回日本バイオセラピィ学会学術集会総会(盛岡)2013年12月
  12. 奥野清隆:大腸がん:早く見つけて上手に治す。東大阪市市民講座(東大阪)2012年3月
  13. 奥野清隆:がんペプチドワクチン療法の現状と展望。大阪南医療センター 第1回南大阪がん診療連絡会(河内長野)2012年4月
  14. 奥野清隆:増えている大腸がん:がん検診で早期発見を。大阪狭山市がん撲滅運動(大阪狭山)2012年9月
  15. 奥野清隆、杉浦史哲、井上啓介、助川 寧、大竹淳矢、北村秀光、西村孝司:『シンポジウム がんワクチンの新規工夫』ヘルパー/キラーハイブリッド型ロングペプチド(H/K HELP)によるTh1型免疫誘導と臨床効果。第25回日本バイオセラピィ学会学術集会総会(倉敷)2012年12月
  16. 奥野清隆、中居卓也:『シンポジウム 転移性肝癌治療の最前線』バイオセラピィを併用した集学的治療。第28回日本医学会総会(東京、Web発表)2011年4月
  17. 奥野清隆、杉浦史哲、肥田仁一、所 忠男、石丸英三郎、上田和毅:『シンポジウム 外科における免疫療法の臨床研究デザイン(新規)』ステージIII大腸癌におけるがんペプチドワクチンとUFT/LV併用による術後補助療法(HLA-key open法)。第32回癌免疫外科研究会(和歌山)2011年5月
  18. 奥野清隆、杉浦史哲、肥田仁一、所 忠男、石丸英三郎、上田和毅、大東弘治、塩崎 均:『シンポジウム 外科系各科におけるがん免疫療法』標準療法抵抗性の進行・再発大腸癌に対するペプチドワクチン+UFT/LV療法。第36回日本外科系連合学会学術集会(浦安)2011年6月
  19. 奥野清隆、杉浦史哲、所 忠男、肥田仁一、吉田浩二、角田卓也、中村祐輔:『シンポジウム 大腸癌に対する補助療法の新展開』Stage III大腸癌術後におけるがんペプチドワクチンとUFT/LV併用療法。第66回日本消化器外科学会総会(名古屋)2011年7月
  20. 奥野清隆、杉浦史哲、肥田仁一、所 忠男、石丸英三郎、上田和毅、大東弘治、武本昌子:がんペプチドワクチンとUFT/LV併用によるStage III大腸癌の新しい術後補助療法。第49回日本癌治療学会学術集会(名古屋)2011年10月
  21. 奥野清隆、杉浦史哲、安積達也、助川 寧、大竹淳矢、北村秀光、西村孝司:『ワークショップ 次世代癌免疫療法の開発』次世代がんワクチンhelper/killer hybrid epitope long peptide (H/K HELP)のTh1免疫誘導と臨床効果。第24回日本バイオセラピィ学会学術集会総会(和歌山)2011年12月
  22. Hida J, Yoshifuji T, Yoshioka Y, Kogita A, Sugiura F, Daito K, Ueda K, Tokoro T, Okuno K. Pouch operation for rectal cancer. The XIX th Conference on Colorectal Cancer and Anorectal Function(東京)2014年8月
  23. 肥田仁一、吉藤竹仁、吉岡康多、井上啓介、杉浦史哲、武本昌子、大東弘治、上田和毅、所 忠男、奥野清隆:『パネルディスカッション 下部直腸癌に対する機能温存術式』J型結腸嚢再建による長期排便機能改善。第113回日本外科学会定期学術集会(福岡)2013年4月
  24. 肥田仁一:「がんを考える」がん予防、治療からリハビリまで:5大がんの外科治療:主に大腸癌について。平成23年度 羽曳野市健康フォーラム(羽曳野)2012年2月
  25. 肥田仁一、杉浦史哲、武本昌子、大東弘治、上田和毅、石丸英三郎、所 忠男、奥野清隆、塩﨑 均:『サージカルフォーラム 大腸 リンパ節郭清』直腸癌の壁内進展とリンパ節転移からみた至適腫瘍肛門側切除:DMと間膜切除。第112回日本外科学会定期学術集会(千葉)2012年4月
  26. 肥田仁一、奥野清隆、所 忠男、石丸英三郎、上田和毅、大東弘治、武本昌子、杉浦史哲、吉岡康多、塩﨑 均:『企画関連口演 局所進行直腸癌』局所進展直腸癌に対する骨盤内臓全摘術の治療成績と社会復帰状況。第67回日本消化器外科学会総会(富山)2012年7月
  27. 肥田仁一:がん治療、最前線:外科治療。近畿大学医学部附属病院 がんセンター 第3回市民公開講座(大阪狭山) 2011年3月
  28. 肥田仁一、吉藤竹仁、杉浦史哲、波多邉 繁、大東弘治、上田和毅、石丸英三郎、所 忠男、奥野清隆、塩崎 均:『サージカルフォーラム 大腸:手術』局所進展大腸癌に対する骨盤内臓全摘術の予後とQOL。第111回日本外科学会定期学術集会(東京)2011年5月
  29. 肥田仁一、吉藤竹仁、杉浦史哲、大東弘治、上田和毅、石丸英三郎、所 忠男、奥野清隆、塩崎 均:直腸癌手術における下腸間膜動脈高位結紮の適応と意義。第66回日本消化器外科学会総会(名古屋)2011年7月
  30. 中居卓也、井上啓介、杉浦史哲、上田和毅、大東弘治、所 忠男、肥田仁一、奥野清隆:大腸癌多発肝転移の予後からみた治療戦略。第79回大腸癌研究会(大阪)2013年7月
  31. 所 忠男、奥野清隆、肥田仁一、上田和毅、川村純一郎、大東弘治、杉浦史哲、吉岡康多:cT4b進行大腸癌に対するneoadjuvant chemotherapyの治療成績。第106回日本外科学会定期学術集会(大阪)2016年4月
  32. 所 忠男、奥野清隆、肥田仁一、上田和毅、川村純一郎、大東弘治、杉浦史哲、吉岡康多:治癒切除不能進行大腸癌の予後因子に関する検討。第71回日本消化器外科学会総会(徳島)2016年7月
  33. 所 忠男、奥野清隆、肥田仁一上田和毅、川村純一郎、大東弘治、吉岡康多、牛嶋北斗:下部直腸癌に対する括約筋間直腸切除術(ISR)の治療成績。第71回日本大腸肛門病学会学術集会(三重)2016年11月
  34. 所 忠男、奥野清隆、肥田仁一、上田和毅、川村純一郎、吉藤竹仁、大東弘治、杉浦史哲、吉岡康多、小北晃弘:多臓器に遠隔転移を有する治癒切除不能大腸癌の治療成績と予後因子。第115回日本外科学会定期学術集会(名古屋)2015年4月
  35. 所忠男、石丸英三郎、奥野清隆、肥田仁一、上田和毅、吉藤竹仁、大東弘治、杉浦史哲、井上啓介、吉岡康多、小北晃弘、村瀬貴昭:術前イマチニブ投与により機能温存手術が可能となった直腸の巨大GISTの1例。第10回日本消化管学会総会学術集会(福島)2014年2月
  36. 所忠男、奥野清隆、肥田仁一、上田和毅、吉藤竹仁、大東弘治、杉浦史哲、井上啓介、吉岡康多、小北晃弘、村瀬貴昭:Stage IV大腸癌根治度C症例の予後因子。第114回日本外科学会定期学術集会(京都)2014年4月
  37. 所忠男, 奥野清隆, 肥田仁一, 上田和毅, 吉藤竹仁, 大東弘治,杉浦史哲, 井上啓介, 吉岡康多, 小北晃弘:進行結腸癌の予後因子による分類と補助化学療法の有用性について。第39回日本外科系連合学会学術集会(東京)2014年6月
  38. 所忠男、奥野清隆、肥田仁一、上田和毅、吉藤竹仁、大東弘治、杉浦史哲、井上啓介、吉岡康多、小北晃弘:局所進行大腸癌に対するmFOLFOX6によるneoadjuvant chemotherapyの治療成績。第69回日本大腸肛門病学会学術集会(横浜)2014年11月
  39. 所忠男:大腸癌化学療法の副作用に対する新たな取り組み。第13回大腸癌治療フォーラム(大阪)2013年6月
  40. 所忠男:腸と腹痛。第49回日本消化器病学会近畿支部市民公開講座(堺)2013年6月
  41. 所忠男、奥野清隆、肥田仁一、上田和毅、大東弘治、武本昌子、杉浦史哲:下部直腸癌に対する経肛門腹式直腸切除術(intersphincteric resection: ISR)の治療成績。第113回日本外科学会定期学術集会(福岡)2013年4月
  42. 所忠男、奥野清隆、肥田仁一、上田和毅、吉藤竹仁、大東弘治、武本昌子、杉浦史哲:大腸癌脳転移症例の予後因子。第68回日本消化器外科学会総会(宮崎)2013年7月
  43. 所忠男、奥野清隆、肥田仁一、上田和毅、吉藤竹仁、大東弘治、杉浦史哲:TNM StageII, III結腸癌における予後分類と補助化学療法。第11回日本消化器外科学会大会(JDDW2013)(東京)2013年10月
  44. 所忠男、奥野清隆、肥田仁一、上田和毅、吉藤竹仁、大東弘治、杉浦史哲、井上啓介、吉岡康多、小北晃弘:進行大腸癌における神経浸潤の臨床病理学的意義。第68回日本大腸肛門病学会(東京)2013年11月
  45. 所 忠男、奥野清隆、肥田仁一、石丸英三郎、上田和毅、吉藤竹仁、大東弘治、武本昌子、杉浦史哲、塩﨑 均:進行直腸癌における予後因子に関する臨床病理学的検討。第112回日本外科学会定期学術集会(千葉)2012年4月
  46. 所 忠男、奥野清隆、肥田仁一、石丸英三郎、上田和毅、大東弘治、杉浦史哲、吉岡康多、塩﨑 均:当科における大腸癌脳転移15例の検討。第67回日本消化器外科学会総会(富山)2012年7月
  47. 所 忠男、奥野清隆、肥田仁一、石丸英三郎、上田和毅、大東弘治、武本昌子、杉浦史哲:Invasive micropapillary carcinoma成分を有する大腸癌の臨床病理学的検討。第67回日本大腸肛門病学会学術集会(福岡)2012年11月
  48. 所 忠男、奥野清隆、肥田仁一、上田和毅、大東弘治、武本昌子、杉浦史哲:Stage III結腸癌におけるリンパ節転移度の臨床病理学的意義。第74回日本臨床外科学会総会(東京)2012年11月
  49. 所 忠男、奥野清隆、肥田仁一、中居卓也、石丸英三郎、上田和毅、大東弘治、武本昌子、杉浦史哲:肝肺転移を伴う切除不能S状結腸癌に対しadjuvant surgeryを施行した1例。第77回大腸癌研究会(東京)2012年7月
  50. 所 忠男、奥野清隆、肥田仁一、石丸英三郎、上田和毅、吉藤竹仁、大東弘治、波多辺繁、杉浦史哲、塩崎 均:下部直腸癌に対する経肛門腹式直腸切除(ISR)の治療成績。第111回日本外科学会定期学術集会(東京)2011年5月
  51. 所 忠男、奥野清隆、肥田仁一、石丸英三郎、上田和毅、吉藤竹仁、大東弘治、武本昌子、杉浦史哲:進行大腸癌における低分化胞巣の臨床病理学的意義。第75回大腸癌研究会(東京)2011年7月
  52. 所 忠男、奥野清隆、肥田仁一、石丸英三郎、上田和毅、吉藤竹仁、大東弘治、杉浦史哲、塩崎 均:Stage III結腸癌における予後因子に関する臨床病理学的検討。第66回日本消化器外科学会総会(名古屋)2011年7月
  53. 所 忠男、奥野清隆、肥田仁一、石丸英三郎、上田和毅、吉藤竹仁、武本昌子、杉浦史哲、塩崎 均:進行結腸癌における主病巣周囲リンパ球浸潤の予後因子としての重要性。第9回日本消化器外科学会大会(第19回JDDW 2011)(福岡)2011年10月
  54. 所 忠男、奥野清隆、肥田仁一、石丸英三郎、上田和毅、吉藤竹仁、大東弘治、武本昌子、杉浦史哲、塩崎 均:TNM分類によるStage III結腸癌の予後因子についての臨床病理医学的検討。第73回日本臨床外科学会総会(東京)2011年11月
  55. 所 忠男、奥野清隆、肥田仁一、石丸英三郎、大東弘治、武本昌子、杉浦史哲:肝肺転移を伴う切除不能進行大腸癌に対しadjuvant surgeryを施行した2例。第66回日本大腸肛門病学会学術集会(東京)2011年11月
  56. 石丸英三郎、武本昌子、久保田倫代、磯野小百合、亀井敬子、杉浦史哲、大東弘治、上田和毅、所 忠男、肥田仁一、竹山宜典、奥野清隆、塩崎 均:『パネルディスカッション 女性外科医が外科医として活躍し続けるためのシステム構築に向けて』女性外科医師をいかに育てていくべきか:医局長の立場から。第73回日本臨床外科学会総会(東京)2011年11月
  57. 石丸英三郎、武本昌子、肥田仁一、杉浦史哲、大東弘治、上田和毅、所 忠男、奥野清隆:MRIが診断に有用であった妊娠初期の移動盲腸に合併した急性虫垂炎の一例。第66回日本大腸肛門病学会学術集会(東京)2011年11月
  58. 前野知子、横川美加、辻 祐美子、桑口 愛、前川 清、武本昌子、石丸英三郎、南 康範、工藤正俊:妊娠17週に発症した急性腹症の一例。第169回大阪腹部超音波研究会(大阪)2011年7月
  59. 父川興一、諸富公昭、和田充弘、伊谷善仁、石丸英三郎、磯貝典孝:異所性子宮内膜症の2例。第97回日本形成外科学会関西地方会(彦根)2011年3月
  60. 吉藤竹仁、肥田仁一、小北晃弘、吉岡康多、井上啓介、杉浦史哲、大東弘治、上田和毅、所 忠男、奥野清隆:直腸癌リンパ節転移のMRI検査における判定基準の検討。第69回日本消化器外科学会総会(福島)2014年7月
  61. 吉藤竹仁、曽我部俊介、杉浦史哲、大東弘治、上田和毅、石丸英三郎、所 忠男、肥田仁一、安富正幸、奥野清隆:同時性多発肝転移の局所進行直腸癌に対する新しい治療戦略の1例。第74回大腸癌研究会(福岡)2011年1月
  62. 武本昌子、肥田仁一、田中裕美子、吉岡康多、杉浦史哲、大東弘治、上田和毅、所 忠男、奥野清隆:MRIによる直腸癌リンパ節転移の判定基準の検討。第78回大腸癌研究会(東京)2013年1月
  63. 杉浦史哲、小北晃弘、吉岡康多、吉藤竹仁、川村純一郎、上田和毅、所 忠男、肥田仁一、奥野清隆:進行・再発大腸癌に対するペプチドワクチン療法の治療成績。日本消化器病学会近畿支部第102回例会(京都)2015年2月
  64. 杉浦史哲、小北晃弘、吉岡康多、吉藤竹仁、川村純一郎、上田和毅、所 忠男、肥田仁一、奥野清隆:7種ペプチドワクチンを用いた進行再発大腸癌に対する2試験の治療成績。第36回癌免疫外科研究会(奄美)2015年5月
  65. 杉浦史哲、吉岡康多、小北晃弘、亀井敬子、吉藤竹仁、川村純一郎、上田和毅、所 忠男、肥田仁一、奥野清隆:化学療法不応進行再発大腸癌に対する7種ペプチドワクチンカクテル療法の臨床試験。第13回日本臨床腫瘍学会学術集会(札幌)2015年7月
  66. 杉浦史哲、上田和毅、川村純一郎、吉岡康多、大東弘治、吉藤竹仁、所 忠男、肥田仁一、今本治彦、奥野清隆:腹腔鏡下に摘出した後腹膜異物の1例。第77回日本臨床外科学会総会(福岡)2015年11月
  67. 杉浦史哲、吉岡康多、川村純一郎、肥田仁一、奥野清隆:『ワークショップ』進行再発大腸癌に対する7種ペプチドワクチン療法の予後予測因子。第28回日本バイオセラピィ学会学術集会(埼玉)2015年12月
  68. 杉浦史哲、井上啓介、小北晃弘、村瀬貴昭、吉岡康多、大東弘治、上田和毅、所 忠男、肥田仁一、奥野清隆:標準療法不応進行再発大腸癌に対する7種ペプチドワクチン療法の治療成績。第114回外科学会定期学術集会(京都)2014年4月
  69. 杉浦史哲、井上啓介、小北晃弘、吉岡康多、助川 寧、肥田仁一、奥野清隆:『主題 癌免疫(化学)療法の臨床評価(評価法、治療成績){継続}』化学療法不応進行再発大腸癌に対する7種ペプチドワクチンカクテル療法の治療成績。第35回癌免疫外科研究会(大阪)2014年5月
  70. 杉浦史哲、前川昌平、大東弘治、上田和毅、新海政幸、奥野清隆:『パネルディスカッション 外科系各科における手術教育の現状と問題点(若手外科医人材確保を含めて)』外科医人材確保を目的としたSNS時代の医局広報。第39回日本外科系連合学会学術集会(東京)2014年6月
  71. 杉浦史哲、井上啓介、小北晃弘、吉岡康多、大東弘治、吉藤竹仁、上田和毅、所 忠男、肥田仁一、奥野清隆:『シンポジウム 消化器癌に対する免疫療法』化学療法不応進行再発大腸癌に対するペプチドワクチン療法の治療成績。第69回日本消化器外科学会総会(福島)2014年7月
  72. 杉浦史哲、井上啓介、小北晃弘、吉岡康多、亀井敬子、大東弘治 、吉藤竹仁、上田和毅、所 忠男、肥田仁一、奥野清隆:進行・再発大腸癌に対するHLA-A24拘束性ペプチドワクチン療法第 I / II 相試験。第52回日本癌治療学会学術集会(横浜)2014年8月
  73. 杉浦史哲、上田和毅、小北晃弘、吉岡康多、大東弘治、吉藤竹仁、所 忠男、肥田仁一、今本治彦、奥野清隆:『ワークショッフ 内視鏡外科手術における新しい工夫・試み 胃・ヘルニア』待機的腹腔鏡下修復術を可能とした閉鎖孔ヘルニア嵌頓に対する徒手整復法。第27回近畿内視鏡外科研究会(神戸)2014年9月
  74. 杉浦史哲、上田和毅、小北晃弘、吉岡康多、大東弘治、吉藤竹仁、所 忠男、肥田仁一、奥野清隆:腹腔鏡下経肛門腹式直腸切除術中に診断した双角子宮の1例。第69回日本大腸肛門病学会学術集会(横浜)2014年11月
  75. 杉浦史哲、奥野清隆、井上啓介、吉岡康多、武本昌子、大東弘治、上田和毅、所 忠男、肥田仁一:標準療法不応進行再発大腸癌に対するペプチドワクチンカクテル療法。第113回外科学会定期学術集会(福岡)2013年4月
  76. 杉浦史哲、井上啓介、吉岡康多、助川 寧、肥田仁一、奥野清隆:『主題2-2癌免疫(化学)療法の臨床評価(評価法、治療成績)−実治療:ペプチドワクチン現状と今後−』進行再発大腸癌に対するペプチドワクチン療法の治療成績。第34回癌免疫外科研究会(岡山)2013年5月
  77. 杉浦史哲、井上啓介、助川寧、吉岡康多、大東弘治、上田和毅、所忠男、肥田仁一、奥野清隆:『シンポジウム 4 がんペプチドワクチンの現状と展望』がんペプチドワクチンを用いたステージ III 大腸癌術後補助療法。第38回日本外科系連合学会学術集会(東京)2013年6月
  78. 杉浦史哲、井上啓介、吉岡康多、大東弘治、上田和毅、所忠男、肥田仁一、 硲彰一、岡正朗、奥野清隆:『パネルディスカッション4:Stage IV大腸癌の治療戦略』StageIV大腸癌に対するがんペプチドワクチン療法。第68回日本消化器外科学会総会(宮崎)2013年7月
  79. 杉浦史哲、井上啓介、吉岡康多、助川 寧、亀井敬子、大東弘治、上田和毅、所 忠男、肥田仁一、奥野清隆:進行再発大腸癌に対するUFT+LV併用HLA-A24拘束性ペプチドワクチン療法の臨床試験。第11回日本臨床腫瘍学会学術集会(仙台)2013年8月
  80. 杉浦史哲、井上啓介、吉岡康多、小北晃弘、亀井敬子、大東弘治、吉藤竹仁、上田和毅、所 忠男、肥田仁一、奥野清隆:進行・再発大腸癌治療におけるがんペプチドワクチン療法。第51回日本癌治療学会学術集会(京都)2013年10月
  81. 杉浦史哲、井上啓介、吉岡康多、小北晃弘、亀井敬子、大東弘治、吉藤竹仁、上田和毅、所忠男、肥田仁一、奥野清隆:Stage IV大腸癌治療におけるがんペプチドワクチン療法。第68回日本大腸肛門病学会学術集会(東京)2013年11月
  82. 杉浦史哲、上田和毅、小北晃弘、吉岡康多、井上啓介、大東弘治、吉藤竹仁、所 忠男、肥田仁一、今本治彦、奥野清隆:徒手整復により待機的腹腔鏡下手術が可能であった閉鎖孔ヘルニア嵌頓の2例。第26回日本内視鏡外科学会総会(福岡)2013年11月
  83. 杉浦史哲、井上啓介、吉岡康多、小北晃弘、肥田仁一、助川 寧、奥野清隆 『シンポジウム 癌ペプチドワクチンの展望』標準療法不応進行再発大腸癌に対するペプチドワクチン療法の治療成績と展望。第26回日本バイオセラピィ学会学術集会総会(盛岡)2013年12月
  84. 杉浦史哲、肥田仁一、吉岡康多、武本昌子、大東弘治、上田和毅、石丸英三郎、所 忠男、奥野清隆:『主題I. 腹膜転移のすべて』大腸癌同時性腹膜播種手術症例の検討。第76回大腸癌研究会(宇都宮)2012年1月
  85. 杉浦史哲、井上啓介、奥野清隆、助川寧:『主題 I. 外科における免疫療法の臨床研究デザイン』 進行再発大腸癌に対するUFT/LV併用ペプチドワクチンカクテル療法の臨床研究。第33回癌免疫外科研究会(横浜)2012年5月
  86. 杉浦史哲、奥野清隆、井上啓介、吉田浩二、角田卓也、中村祐輔、塩﨑 均:『要望演題 3. 癌免疫学の進歩と臨床応用』進行再発大腸癌に対するペプチドワクチンカクテル療法の臨床応用。第67回日本消化器外科学会総会(富山)2012年7月
  87. 杉浦史哲、井上啓介、奥野清隆、助川寧:標準療法不応進行再発大腸癌に対するUFT/LV併用ペプチドワクチン療法。第16回日本がん免疫学会総会(札幌)2012年7月
  88. 杉浦史哲、肥田仁一、吉岡康多、武本昌子、大東弘治、上田和毅、所 忠男、奥野清隆:好酸球性胃腸炎として治療されていたアレルギー性肉芽腫性血管炎の1例。JDDW 2012 第10回日本消化器外科学会大会(神戸)2012年10月
  89. 杉浦史哲、奥野清隆、井上啓介、助川寧、武本昌子、大東弘治、上田和毅、所 忠男、肥田仁一:『最優秀演題』進行再発大腸癌に対するUFT/LV併用ペプチドワクチン7種カクテル療法。第50回日本癌治療学会学術集会(横浜)2012年10月
  90. 杉浦史哲、奥野清隆、井上啓介、武本昌子、大東弘治、上田和毅、所 忠男、肥田仁一:『シンポジウム3 切除不能・進行再発大腸癌の治療戦略』切除不能・進行再発大腸癌に対するペプチドワクチン療法。第67回日本大腸肛門病学会学術集会(福岡)2012年11月
  91. 杉浦史哲、奥野清隆、井上啓介、武本昌子、大東弘治、上田和毅、所 忠男、肥田仁一:『要望演題 大腸癌に対する補助療法1』ステージIII大腸癌に対するUFT/LV併用ペプチドワクチン療法の多施設共同研究。第74回日本臨床外科学会総会(東京)2012年11月
  92. 杉浦史哲、井上啓介、助川寧、奥野清隆:進行再発大腸癌に対するペプチドワクチン7種カクテル療法。第25回バイオセラピィ学会学術集会総会(倉敷)2012年12月
  93. 杉浦史哲、奥野清隆、吉田浩二、角田卓也、中村祐輔、塩崎 均:『ワークショップII新規・集学的治療』大腸癌に対するペプチドワクチン療法の臨床試験。第32回癌免疫外科研究会(和歌山)2011年5月
  94. 杉浦史哲、奥野清隆、吉田浩二、角田卓也、中村祐輔、塩崎 均:『ワークショップ2がん転移病態』転移性大腸癌に対するペプチドワクチン療法の経験。第20回日本がん転移学会学術集会・総会(浜松)2011年6月
  95. 杉浦史哲、上田和毅、武本昌子、大東弘治、石丸英三郎、所 忠男、肥田仁一、奥野清隆、塩崎 均:S状結腸憩室穿孔による腹膜炎を契機として診断しえたアレルギー性肉芽腫性血管炎の1例。第66回日本大腸肛門病学会学術集会(東京)2011年11月
  96. 杉浦史哲、奥野清隆、吉田浩二、角田卓也、中村祐輔、塩崎 均:『シンポジウム2 癌ワクチン療法における多施設共同研究の現状と展望』ステージIII大腸癌に対するペプチドワクチンとUFT/LV併用術後補助療法の多施設共同研究。第24回日本バイオセラピィ学会学術集会総会(和歌山)2011年12月
  97. 井上啓介、杉浦史哲、村瀬貴昭、小北晃弘、吉岡康多、大東弘治、吉藤竹仁、上田和毅、所 忠男、肥田仁一、奥野清隆:進行再発大腸癌に対するUFT/LV併用7種ペプチドワクチン療法の臨床試験。第114回外科学会定期学術集会(京都)2014年4月
  98. 井上啓介、杉浦史哲、小北晃弘、吉岡康多、助川 寧、肥田仁一、奥野清隆:進行再発大腸癌に対する7種ペプチドワクチン+UFT/LV併用療法の治療効果と免疫応答。第26回日本バイオセラピィ学会学術集会総会(盛岡)2013年12月
  99. 井上啓介、杉浦史哲、吉岡康多、助川 寧、肥田仁一、奥野清隆:再発結腸直腸癌に対するペプチドワクチン治療中に深部静脈血栓症を発症した3例の検討。第34回癌免疫外科研究会(岡山)2013年5月
  100. 吉岡康多、小北晃弘、所 忠男、肥田仁一、奥野清隆、冨樫庸介、寺嶋雅人、坂井和子、西尾和人、筑後孝章:大腸粘液癌の分化度による臨床病理学的・分子生物学的な相違。第106回日本外科学会定期学術集会(大阪)2016年4月
  101. 吉岡康多、牛嶋北斗、大東弘治、川村純一郎、上田和毅、所 忠男、肥田仁一、奥野清隆:イレウス管が原因で腸重積をきたした1例と当院での成人腸重積症の検討。第14回日本消化器外科学会大会(JDDW 2016)(神戸)2016年11月
  102. 吉岡康多、川村純一郎、肥田仁一、牛嶋北斗、大東弘治、上田和毅、所 忠男、奥野清隆:子宮頸癌治療後に発症した放射線誘発多発大腸癌の1例。第71回日本大腸肛門病学会学術集会(三重)2016年11月
  103. 吉岡康多、所 忠男、牛嶋北斗、大東弘治、川村純一郎、上田和毅、肥田仁一、奥野清隆:腹膜前脂肪由来の脂肪肉腫の1例。第78回日本臨床外科学会総会(東京)2016年11月
  104. 吉岡康多、山崎満夫、中多靖幸、石川 原、中居卓也、竹山宜典:肝細胞癌破裂に対して腹腔鏡下外側区域切除術を施行した1例。第42回近畿肝臓外科研究会(大阪)2014年2月
  105. 吉岡康多、所 忠男、小北晃弘、井上啓介、杉浦史哲、大東弘治、吉藤竹仁、上田和毅、肥田仁一、奥野清隆:魚骨による穿孔性虫垂炎の1例。第100回日本消化器病学会総会(東京)2014年4月
  106. 吉岡康多、所 忠男、小北晃弘、井上啓介、杉浦史哲、大東弘治、吉藤竹仁、上田和毅、肥田仁一、奥野清隆:Colitic cancerに対する次世代シークエンサーを用いた遺伝子異常の探索的検討。第69回日本消化器外科学会総会(福島)2014年7月
  107. 吉岡康多、所 忠男、小北晃弘、井上啓介、杉浦史哲、大東弘治、吉藤竹仁、川村純一郎、上田和毅、肥田仁一、奥野清隆:大腸粘液癌の亜分類の検討。第12回日本消化器外科学会大会(JDDW2014)(神戸)2014年10月
  108. 吉岡康多、杉浦史哲、武本昌子、大東弘治、吉藤竹仁、上田和毅、所 忠男、肥田仁一、奥野清隆:大腸癌StageIIの再発リスク因子の検討。第68回日本消化器外科学会総会(宮崎)2013年7月
  109. 吉岡康多、石川 原、松本正孝、村瀬貴昭、荒木麻利子、中多靖幸、亀井敬子、中居卓也、竹山宜典:腹腔鏡下胆嚢摘出術1年後、腹腔内膿瘍を形成を認めた一例。第75回日本臨床外科学会総会(名古屋)2013年11月
  110. 佐藤克明、吉藤竹仁、所 忠男、杉浦史哲、大東弘治、上田和毅、石丸英三郎、肥田仁一、竹山宜典、塩崎 均、奥野清隆:播種性骨髄癌症をきたした低分化直腸腺癌の1例。第189回近畿外科学会(大阪)2011年6月
  111. 北浦淳寛、武本昌子、久保田倫代、吉岡康多、杉浦史哲、大東弘治、上田和毅、石丸英三郎、所 忠男、肥田仁一、竹山宜典、奥野清隆、塩﨑 均:大腸子宮重複癌との鑑別に苦慮した局所進展直腸S状部癌の1例。南大阪消化器外科臨床懇談会(第50回記念大会)(堺)2012年3月
  112. 北浦淳寛、武本昌子、杉浦史哲、大東弘治、上田和毅、石丸英三郎、所 忠男、肥田仁一、奥野清隆:回腸間膜転移をきたし外科的切除を要した肺小細胞癌の一例。第190回近畿外科学会(大阪)2011年11月
  113. 西本光寿:研修医・医学生セッション:単孔式腹腔鏡手術で切除した小腸間膜脂肪織炎の1例。第66回日本消化器外科学会総会(名古屋)2011年7月
  114. 田中裕美子、武本昌子、所 忠男、大東弘治、上田和毅、小北晃弘、吉岡康多、井上啓介、杉浦史哲、肥田仁一、奥野清隆:骨髄移植1か月後に結腸穿孔を来した急性骨髄性白血病の1例。周術期管理セミナー 2013(大阪)2013年2月
  115. 村瀬貴昭、吉藤竹仁、小北晃弘、吉岡康多、井上啓介、杉浦史哲、大東弘治、上田和毅、所 忠男、肥田仁一、奥野清隆:回盲部腸重積を発症し手術を要したSchoenlein-Henoch紫斑病の1例。第50回日本腹部救急医学会総会(東京)2014年3月
  116. 西野将矢、武本昌子、杉浦史哲、大東弘治、上田和毅、所 忠男、肥田仁一、奥野清隆:結腸右半切除術でen bloc切除し得た後腹膜巨大リンパ管腫の1例。第192回近畿外科学会(大阪)2012年11月
  117. 牛嶋北斗:ブルガダ症候群を基礎疾患にもち、周術期管理に難渋した1例。周術期管理セミナー 2014(大阪)2014年2月
  118. 牛嶋北斗,上田和毅,大東弘治,杉浦史哲,所 忠男,吉藤竹仁,平木洋子,井上啓介,小北晃弘,吉岡康多,肥田仁一,今本治彦,奥野清隆:腹腔鏡下直腸高位前方切除術後、腹膜炎を伴う縫合不全に対し腹腔鏡下洗浄ドレナージ術を施行しえた1例。第26回日本内視鏡外科学会総会(福岡)2013年11月
  119. 牛嶋北斗,上田和毅,大東弘治,所 忠男,杉浦史哲,武本昌子,肥田仁一,奥野清隆:『研修医セッション 大腸』播種性骨髄癌症をきたし急激な経過をたどった直腸低分化腺癌の2例。第113回日本外科学会定期学術集会(福岡)2013年4月
  120. 牛嶋北斗、杉浦史哲、上田和毅、武本昌子、所 忠男、大東弘治、肥田仁一、奥野清隆:保存的加療により軽快した門脈ガス血症の2例。第51回南大阪消化器外科臨床懇談会(堺)2012年9月
  121. 井上裕紀、杉浦史哲、久保田倫代、吉岡康多、武本昌子、大東弘治、上田和毅、石丸英三郎、所 忠男、肥田仁一、竹山宜典、奥野清隆、塩﨑 均:偽痛風として長期間加療されていた閉鎖孔ヘルニアの1例。第191回近畿外科学会(大阪)2012年5月
  122. 東千尋、吉藤竹仁、小北晃弘、吉岡康多、井上啓介、杉浦史哲、川村純一郎、上田和毅、所忠男、肥田仁一、奥野清隆:大腿ヘルニア虫垂嵌頓の1例。第56回南大阪消化器外科臨床懇談会(堺)2015年3月
  123. 家根由典、上田和毅、小北晃弘、吉岡康多、井上啓介、杉浦史哲、大東弘治、吉藤竹仁、所 忠男、肥田仁一、奥野清隆:上行結腸に発生した炎症性線維性ポリープと出血を伴った脂肪腫の2例。第194回近畿外科学会(大阪)2013年11月
  124. 冨田大介、吉藤竹仁、小北晃弘、吉岡康多、井上啓介、杉浦史哲、大東弘治、上田和毅、所 忠男、肥田仁一、奥野清隆:腸管気腫症に続発した腸管狭窄の1例。第196回近畿外科学会(京都)2014年11月
  125. 冨田大介、吉藤竹仁、小北晃弘、吉岡康多、井上啓介、杉浦史哲、大東弘治、上田和毅、所 忠男、肥田仁一、奥野清隆:腸管狭窄を伴い手術を要したステロイド起因性腸管気腫症の1例。第55回南大阪外科臨床懇談会(堺)2014年9月

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