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大腸・小腸国内学会発表

  1. 川村純一郎, 上田和毅, 家根由典, 牛嶋北斗, 吉岡康多, 大東弘治, 所忠男, 肥田仁一, 奥野清隆下部直腸癌に対する経肛門的内視鏡アプローチ(TaTME) 2チームアプローチの有用性 第74回日本消化器外科学会総会(東京) 2019年7月
  2. 川村純一郎, 幕谷悠介, 家根由典, 牛嶋北斗, 尾川諒太郎, 吉岡康多, 岩本哲好, 大東弘治, 所忠男, 上田和毅 下部直腸癌に対する経肛門的直腸間膜全切除(TaTME)-新たな肛門解剖の理解-(パネルディスカッション) 第74回日本大腸肛門病学会学術集会(東京) 2019年10月
  3. 川村純一郎, 幕谷悠介, 家根由典, 牛嶋北斗, 尾川諒太郎, 吉岡康多, 岩本哲好, 大東弘治, 所忠男, 上田和毅 下部直腸癌に対する最適なアプローチを考える(ビデオワークショップ) 第81回日本臨床外科学会総会(高知) 2019年11月
  4. 川村純一郎, 幕谷悠介, 家根由典, 牛嶋北斗, 尾川諒太郎, 吉岡康多, 岩本哲好, 大東弘治, 所忠男, 上田和毅 中下部直腸癌に対する手術アプローチ法の選択 第32回日本内視鏡外科学会総会(横浜) 2019年12月
  5. 川村純一郎, 上田和毅, 家根由典, 牛嶋北斗, 吉岡康多, 大東弘治, 所忠男, 肥田仁一, 奥野清隆 当施設における下部直腸癌に対するTaTMEの手技 第31回日本内視鏡外科学会総会(福岡) 2018年
  6. 川村純一郎, 上田和毅, 家根由典, 牛嶋北斗, 吉岡康多, 大東弘治, 所忠男, 肥田仁一, 奥野清隆 下部直腸癌に対するTaTMEの導入と定型化手へ向けての工夫 第73回日本大腸肛門病学会学術集会(東京) 2018年(シンポジウム)
  7. 川村純一郎, 牛嶋北斗, 上田和毅, 家根由典, 大東弘治, 所忠男, 肥田仁一, 奥野清隆 ICG蛍光イメージングを用いた大腸癌に対するナビゲーション手術の可能性の検討 第26回日本消化器関連学会週間(神戸) 2018年(ワークショップ)
  8. 川村純一郎 TranAnal TME(TaTME) 第14回大腸RPS勉強会(鹿児島)
  9. 川村純一郎,杉浦史哲、助川寧,吉岡康多,肥田仁一,硲彰一,奥野清隆 StageIII大腸癌に対する術後補助ペプチドワクチン療法における細胞障害性T細胞(CVTL)反応の臨床的意義 第39回癌免疫外科研究会(岐阜) 2018年(要望演題)
  10. 川村純一郎 直腸がん治療の変遷と最新の治療戦略 南大阪キャンサーチームカンファレンス(大阪) 2020年2月
  11. 川村純一郎 からだに優しいがん手術 -ロボット支援下手術の実際- 第12回近畿大学病院がんセンター市民公開講座(大阪狭山) 2020年2月
  12. 川村純一郎 君はどちらから攻める? 〜どこまで行くか下からで〜 第32回日本内視鏡外科学会総会 Educational Lecture (横浜) 2019年12月
  13. 川村純一郎 炎症性腸疾患に対する外科手術の現状 第3回南大阪IBDネットワーク(大阪) 2019年11月
  14. 川村純一郎 下部直腸癌手術の"今" 〜Today's Lower Rectal Cancer Surgery〜 第81回日本臨床外科学会総会 学術セミナー(高知) 2019年11月
  15. 川村純一郎 ロボット直腸手術のいま!腹腔鏡手術のエキスパートから見たロボットのメリット! 第32回近畿内視鏡外科研究会スポンサードセッション(大阪) 2019年9月
  16. 川村純一郎 これからの直腸癌治療を考える〜新時代における展望〜 第74回日本消化器外科学会総会ランチョンセミナー(東京) 2019年7月
  17. 川村純一郎 直腸癌に対する最近の治療戦略 京滋Oncology Conference(京都) 2019年7月
  18. 川村純一郎 直腸癌に対してTaTMEを安全に行うために 2019大腸手術手技勉強会~Video CAMPS~(名古屋) 2019年6月
  19. 川村純一郎 直腸癌に対する治療戦略Update 第5回福大ラパの会(福岡) 2019年6月
  20. 川村純一郎 ロボット支援下直腸切除術 Minimally Invasive Therapies Seminar for Colorectal-The 2nd- (東京) 2019年5月
  21. 川村純一郎 これからの新時代を行く CRC Expert Meeting in South Osaka(大阪) 2019年5月
  22. 川村純一郎 当院における腹腔鏡下大腸切除 Colorectal Cancer Expert Meeting(大阪) 2019年4月
  23. 川村純一郎 技術認定取得のためのアドバイス(大腸) キャリアアップ10ミニッツセミナーpart8 第119回日本外科学会定期学術集会(大阪) 2019年4月
  24. 川村純一郎 腹腔鏡下S状結腸切除術 第5回奈良腹腔鏡下手術手技講演会(奈良) 2019年4月
  25. 川村純一郎 近畿大学でのIBD診療の現状〜外科の立場から〜 第12回南大阪IBDセミナー (大阪) 2019年3月
  26. 川村純一郎 大腸癌の外科治療 メルクセローノ社内レクチャー(大阪) 2019年3月
  27. 川村純一郎 大腸がんに対する最近の手術手技 CRC total care seminar (和歌山) 2019年2月
  28. 川村純一郎 直腸癌治療における更なる戦略と戦術 大津湖南大腸癌セミナー(草津) 2018年
  29. 川村純一郎 大腸がんに対するロボット支援下手術 ロボット支援手術セミナー(近畿大学) 2018年
  30. 川村純一郎 当院におけるIBD外科手術の現状-UCに対する低侵襲手術の可能性-
  31. 所 忠男 治癒切除不能進行大腸癌における予後に関する臨床病理学的検討
    第73回日本消化器外科学会、鹿児島、2018年7月
  32. 所 忠男 StageIII大腸癌の腫瘍局所に浸潤する炎症細胞におけるPD-L1発現と予後
    第73回日本大腸肛門病学会学術集会、東京、2018年11月
  33. 所 忠男 大腸癌取扱い規約(第9版)によるStage IV大腸癌の予後
    第109回日本外科学会定期学術集会、大阪、2019年4月
  34. 所 忠男 後腹膜脂肪肉腫の治療成績と再発リスクの検討
    第44回日本外科系連合学会学術集会、金沢、2019年6月 パネルディスカッション
  35. 所 忠男 StageIV大腸癌根治度C症例の予後因子
    第81回日本臨床外科学会総会、高知、2019年11月
  36. 所 忠男 StageIII大腸癌の腫瘍局所におけるCD8+Tリンパ球とPD-L1の発現プロファイルと予後
    第39回癌免疫外科研究会、岐阜、2018年5月
  37. 上田和毅 横行結腸中央部癌に対する腹腔鏡下手術手技 (デジタルポスター)
    第74会日本消化器外科学会総会 (東京) 2019年7月
  38. 上田和毅 脾曲部結腸癌に対する腹腔鏡下手術における外科解剖 (主題関連演題)
    第81回日本臨床外科学会総会 (高知) 2019年11月
  39. 上田和毅 サージカルフォーラム 第32回日本内視鏡外科学会総会 (横浜)
  40. 大東弘治 潰瘍性大腸炎の手術成績と内科的治療の関連についての検討
    要望演題 2018 消化器外科学会
  41. 大東弘治 治療抵抗性であった免疫関連性大腸炎に対して人工肛門造設術が有効であった1例
    要望演題 2018 大腸肛門病学会
  42. 大東弘治 腹腔鏡下S状結腸切除術の定型化におけるエナジーデバイスの使い分け
    一般演題 2018 内視鏡外科学会
  43. 大東弘治 潰瘍性大腸炎における術前栄養指数と術後短期予後の関連
    ミニオーラル 2019 消化器外科学会
  44. 大東弘治 潰瘍性大腸炎に対する腹腔鏡下大腸全摘回腸嚢肛門吻合の定型化
    サージカルフォーラム 2019 内視鏡外科学会
  45. 岩本哲好 当院における下部直腸癌に対するTaTMEの手技
    サージカルフォーラム 2019 内視鏡外科学会
  46. 吉岡康多 創内陰圧洗浄療法で治癒した人工肛門接皮部離開の1例
    ポスター 2018 外科感染症学会
  47. 吉岡康多 皮膚筋炎を合併した盲腸癌の1例
    一般 2018 癌局所療法研究会
  48. 吉岡康多 原発性小腸癌の臨床病理学的検討
    オーラル 2018 大腸癌研究会
  49. 吉岡康多 局所進行直腸癌の治療戦略
    シンポジウム 2018 臨床外科学会
  50. 吉岡康多 Short-term outcomes of laparoscopic surgery for locally advanced rectal cancer デジタルポスター 2018 消化器外科学会
  51. 吉岡康多 原発性小腸癌の臨床病理学的検討
    パネルディスカッション 2019 外科系連合学会
  52. 吉岡康多 当院における局所進行直腸癌に対する術前治療と治療成績
    ポスター 2019 大腸癌研究会
  53. 吉岡康多 局所進行直腸癌の治療戦略
    一般 2019 大腸肛門病学会
  54. 吉岡康多 当院における下部進行直腸癌に対する側方郭清の適応と治療成績 2019 内視鏡外科学会
  55. 牛嶋北斗 主題関連演題 術中リンパ流診断による適正なCME施行の可能性
    2019 臨床外科学会総会
  56. 家根由典 StageⅢ大腸癌の腫瘍局所に浸潤する炎症細胞におけるPD-L1の発現と予後 ポスター 2019 癌免疫外科研究会
  57. 家根由典 人工肛門閉鎖術における局所陰圧療法の有用性
    要望演題 2019 臨床外科学会
  58. 家根由典 人工肛門閉鎖部における局所陰圧療法の有用性の検討
    ポスター 2019 外科感染症学会
  59. 奥野清隆:がん免疫療法の進歩と更なるステップアップ(特別発言)。第72回日本消化器外科学会総会(金沢)2017年7月
  60. 奥野清隆:大腸がん、がん撲滅・啓発イベント。第5回リボンの騎士ナイト2013 大阪対がん協会(大阪)2013年7月
  61. 奥野清隆:大腸癌ペプチドワクチンの現状と展望。第72回日本癌学会学術総会 ランチョンセミナー(横浜)2013年10月
  62. 奥野清隆:がんペプチドワクチン。第72回日本癌学会学術総会 市民公開講座(横浜)2013年10月
  63. 奥野清隆:大腸外科の展望。第11回茨城大腸肛門疾患研究会(つくば)2013年11月
  64. 奥野清隆、中居卓也、北口博士、山?満夫、所 忠男、肥田仁一:切除不能大腸癌肝転移に対するバイオセラピィ肝動注と肝切除併用の長期予後。第113回日本外科学会定期学術集会(福岡)2013年4月
  65. 奥野清隆、杉浦史哲、井上啓介、助川 寧、吉田浩二、角田卓也、中村祐輔:『シンポジウム がんペプチドワクチンの現状と展望』:多種カクテルによる標準療法抵抗性の進行再発大腸癌に対するペプチドワクチン療法。第38回日本外科系連合学会(東京)2013年6月
  66. 奥野清隆、中居卓也、北口博士、山?満夫、所 忠男、肥田仁一、上田和毅、大東弘治:『シンポジウム 大腸癌肝転移の集学的治療』:切除不能大腸癌肝転移に対するconversion therapyとしてのバイオセラピィ肝動注の意義と集学的治療デザイン。第68回日本消化器外科学会総会(宮崎)2013年7月
  67. 奥野清隆、杉浦史哲、井上啓介、助川 寧:『Core Symposium " Recent Advances and Clinical Application of Cancer Peptide Vaccine"』:Phase I/II clinical trial of a peptide vaccine in combination with UFT/LV for refractory metastatic colorectal cancer. 日本癌学会学術総会(横浜)2013年10月
  68. 奥野清隆、杉浦史哲、助川 寧、井上啓介、小北晃弘、硲 彰一、所 忠男、肥田仁一:がんペプチドワクチン+UFT/LVによるStage III大腸癌の術後補助療法。第51回日本癌治療学会学術集会(京都)2013年10月
  69. 奥野清隆、杉浦史哲、井上啓介、吉岡康多、小北晃弘、吉藤竹仁、所 忠男、肥田仁一:『パネルディスカッション 再発癌の治療戦略(大腸)』:標準的治療に抵抗性となった再発大腸癌に対するペプチドワクチン療法。第75回日本臨床外科学会総会(名古屋)2013年11月
  70. 奥野清隆、杉浦史哲、井上啓介、助川 寧、大竹淳矢、北村秀光、西村孝司:『シンポジウム がんワクチンの新規工夫』:ヘルパー/キラーハイブリッド型ロングペプチド(H/K HELP)ワクチン投与による抗腫瘍免疫誘導とその臨床効果。第26回日本バイオセラピィ学会学術集会総会(盛岡)2013年12月
  71. 奥野清隆:大腸がん:早く見つけて上手に治す。東大阪市市民講座(東大阪)2012年3月
  72. 奥野清隆:がんペプチドワクチン療法の現状と展望。大阪南医療センター 第1回南大阪がん診療連絡会(河内長野)2012年4月
  73. 奥野清隆:増えている大腸がん:がん検診で早期発見を。大阪狭山市がん撲滅運動(大阪狭山)2012年9月
  74. 奥野清隆、杉浦史哲、井上啓介、助川 寧、大竹淳矢、北村秀光、西村孝司:『シンポジウム がんワクチンの新規工夫』ヘルパー/キラーハイブリッド型ロングペプチド(H/K HELP)によるTh1型免疫誘導と臨床効果。第25回日本バイオセラピィ学会学術集会総会(倉敷)2012年12月
  75. 奥野清隆、中居卓也:『シンポジウム 転移性肝癌治療の最前線』バイオセラピィを併用した集学的治療。第28回日本医学会総会(東京、Web発表)2011年4月
  76. 奥野清隆、杉浦史哲、肥田仁一、所 忠男、石丸英三郎、上田和毅:『シンポジウム 外科における免疫療法の臨床研究デザイン(新規)』ステージIII大腸癌におけるがんペプチドワクチンとUFT/LV併用による術後補助療法(HLA-key open法)。第32回癌免疫外科研究会(和歌山)2011年5月
  77. 奥野清隆、杉浦史哲、肥田仁一、所 忠男、石丸英三郎、上田和毅、大東弘治、塩崎 均:『シンポジウム 外科系各科におけるがん免疫療法』標準療法抵抗性の進行・再発大腸癌に対するペプチドワクチン+UFT/LV療法。第36回日本外科系連合学会学術集会(浦安)2011年6月
  78. 奥野清隆、杉浦史哲、所 忠男、肥田仁一、吉田浩二、角田卓也、中村祐輔:『シンポジウム 大腸癌に対する補助療法の新展開』Stage III大腸癌術後におけるがんペプチドワクチンとUFT/LV併用療法。第66回日本消化器外科学会総会(名古屋)2011年7月
  79. 奥野清隆、杉浦史哲、肥田仁一、所 忠男、石丸英三郎、上田和毅、大東弘治、武本昌子:がんペプチドワクチンとUFT/LV併用によるStage III大腸癌の新しい術後補助療法。第49回日本癌治療学会学術集会(名古屋)2011年10月
  80. 奥野清隆、杉浦史哲、安積達也、助川 寧、大竹淳矢、北村秀光、西村孝司:『ワークショップ 次世代癌免疫療法の開発』次世代がんワクチンhelper/killer hybrid epitope long peptide (H/K HELP)のTh1免疫誘導と臨床効果。第24回日本バイオセラピィ学会学術集会総会(和歌山)2011年12月
  81. Hida J, Yoshifuji T, Yoshioka Y, Kogita A, Sugiura F, Daito K, Ueda K, Tokoro T, Okuno K. Pouch operation for rectal cancer. The XIX th Conference on Colorectal Cancer and Anorectal Function(東京)2014年8月
  82. 肥田仁一、吉藤竹仁、吉岡康多、井上啓介、杉浦史哲、武本昌子、大東弘治、上田和毅、所 忠男、奥野清隆:『パネルディスカッション 下部直腸癌に対する機能温存術式』J型結腸嚢再建による長期排便機能改善。第113回日本外科学会定期学術集会(福岡)2013年4月
  83. 肥田仁一:「がんを考える」がん予防、治療からリハビリまで:5大がんの外科治療:主に大腸癌について。平成23年度 羽曳野市健康フォーラム(羽曳野)2012年2月
  84. 肥田仁一、杉浦史哲、武本昌子、大東弘治、上田和毅、石丸英三郎、所 忠男、奥野清隆、塩﨑 均:『サージカルフォーラム 大腸 リンパ節郭清』直腸癌の壁内進展とリンパ節転移からみた至適腫瘍肛門側切除:DMと間膜切除。第112回日本外科学会定期学術集会(千葉)2012年4月
  85. 肥田仁一、奥野清隆、所 忠男、石丸英三郎、上田和毅、大東弘治、武本昌子、杉浦史哲、吉岡康多、塩﨑 均:『企画関連口演 局所進行直腸癌』局所進展直腸癌に対する骨盤内臓全摘術の治療成績と社会復帰状況。第67回日本消化器外科学会総会(富山)2012年7月
  86. 肥田仁一:がん治療、最前線:外科治療。近畿大学医学部附属病院 がんセンター 第3回市民公開講座(大阪狭山) 2011年3月
  87. 肥田仁一、吉藤竹仁、杉浦史哲、波多邉 繁、大東弘治、上田和毅、石丸英三郎、所 忠男、奥野清隆、塩崎 均:『サージカルフォーラム 大腸:手術』局所進展大腸癌に対する骨盤内臓全摘術の予後とQOL。第111回日本外科学会定期学術集会(東京)2011年5月
  88. 肥田仁一、吉藤竹仁、杉浦史哲、大東弘治、上田和毅、石丸英三郎、所 忠男、奥野清隆、塩崎 均:直腸癌手術における下腸間膜動脈高位結紮の適応と意義。第66回日本消化器外科学会総会(名古屋)2011年7月
  89. 中居卓也、井上啓介、杉浦史哲、上田和毅、大東弘治、所 忠男、肥田仁一、奥野清隆:大腸癌多発肝転移の予後からみた治療戦略。第79回大腸癌研究会(大阪)2013年7月
  90. 所 忠男、奥野清隆、肥田仁一、上田和毅、川村純一郎、大東弘治、吉岡康多、牛嶋北斗:治癒切除不能進行大腸癌における腹膜播種の臨床的意義。第107回日本外科学会定期学術集会(横浜)2017年4月
  91. 所 忠男、奥野清隆、肥田仁一、上田和毅, 川村純一郎, 大東弘治、吉岡康多、牛嶋北斗:後腹膜脂肪肉腫の外科的治療成績と再発リスク。第42回日本外科系連合学会(徳島)2017年6月
  92. 所 忠男、奥野清隆、肥田仁一、上田和毅, 川村純一郎, 大東弘治、吉岡康多、牛嶋北斗:他臓器浸潤を有する左側進行大腸癌に対する分子標的併用術前化学療法。第15回日本消化器外科学会大会(JDDW 2017)(福岡)2017年10月
  93. 所 忠男、奥野清隆、肥田仁一、上田和毅、川村純一郎、大東弘治、杉浦史哲、吉岡康多:cT4b進行大腸癌に対するneoadjuvant chemotherapyの治療成績。第106回日本外科学会定期学術集会(大阪)2016年4月
  94. 所 忠男、奥野清隆、肥田仁一、上田和毅、川村純一郎、大東弘治、杉浦史哲、吉岡康多:治癒切除不能進行大腸癌の予後因子に関する検討。第71回日本消化器外科学会総会(徳島)2016年7月
  95. 所 忠男、奥野清隆、肥田仁一上田和毅、川村純一郎、大東弘治、吉岡康多、牛嶋北斗:下部直腸癌に対する括約筋間直腸切除術(ISR)の治療成績。第71回日本大腸肛門病学会学術集会(三重)2016年11月
  96. 所 忠男、奥野清隆、肥田仁一、上田和毅、川村純一郎、吉藤竹仁、大東弘治、杉浦史哲、吉岡康多、小北晃弘:多臓器に遠隔転移を有する治癒切除不能大腸癌の治療成績と予後因子。第115回日本外科学会定期学術集会(名古屋)2015年4月
  97. 所忠男、石丸英三郎、奥野清隆、肥田仁一、上田和毅、吉藤竹仁、大東弘治、杉浦史哲、井上啓介、吉岡康多、小北晃弘、村瀬貴昭:術前イマチニブ投与により機能温存手術が可能となった直腸の巨大GISTの1例。第10回日本消化管学会総会学術集会(福島)2014年2月
  98. 所忠男、奥野清隆、肥田仁一、上田和毅、吉藤竹仁、大東弘治、杉浦史哲、井上啓介、吉岡康多、小北晃弘、村瀬貴昭:Stage IV大腸癌根治度C症例の予後因子。第114回日本外科学会定期学術集会(京都)2014年4月
  99. 所忠男, 奥野清隆, 肥田仁一, 上田和毅, 吉藤竹仁, 大東弘治,杉浦史哲, 井上啓介, 吉岡康多, 小北晃弘:進行結腸癌の予後因子による分類と補助化学療法の有用性について。第39回日本外科系連合学会学術集会(東京)2014年6月
  100. 所忠男、奥野清隆、肥田仁一、上田和毅、吉藤竹仁、大東弘治、杉浦史哲、井上啓介、吉岡康多、小北晃弘:局所進行大腸癌に対するmFOLFOX6によるneoadjuvant chemotherapyの治療成績。第69回日本大腸肛門病学会学術集会(横浜)2014年11月
  101. 所忠男:大腸癌化学療法の副作用に対する新たな取り組み。第13回大腸癌治療フォーラム(大阪)2013年6月
  102. 所忠男:腸と腹痛。第49回日本消化器病学会近畿支部市民公開講座(堺)2013年6月
  103. 所忠男、奥野清隆、肥田仁一、上田和毅、大東弘治、武本昌子、杉浦史哲:下部直腸癌に対する経肛門腹式直腸切除術(intersphincteric resection: ISR)の治療成績。第113回日本外科学会定期学術集会(福岡)2013年4月
  104. 所忠男、奥野清隆、肥田仁一、上田和毅、吉藤竹仁、大東弘治、武本昌子、杉浦史哲:大腸癌脳転移症例の予後因子。第68回日本消化器外科学会総会(宮崎)2013年7月
  105. 所忠男、奥野清隆、肥田仁一、上田和毅、吉藤竹仁、大東弘治、杉浦史哲:TNM StageII, III結腸癌における予後分類と補助化学療法。第11回日本消化器外科学会大会(JDDW2013)(東京)2013年10月
  106. 所忠男、奥野清隆、肥田仁一、上田和毅、吉藤竹仁、大東弘治、杉浦史哲、井上啓介、吉岡康多、小北晃弘:進行大腸癌における神経浸潤の臨床病理学的意義。第68回日本大腸肛門病学会(東京)2013年11月
  107. 所 忠男、奥野清隆、肥田仁一、石丸英三郎、上田和毅、吉藤竹仁、大東弘治、武本昌子、杉浦史哲、塩﨑 均:進行直腸癌における予後因子に関する臨床病理学的検討。第112回日本外科学会定期学術集会(千葉)2012年4月
  108. 所 忠男、奥野清隆、肥田仁一、石丸英三郎、上田和毅、大東弘治、杉浦史哲、吉岡康多、塩﨑 均:当科における大腸癌脳転移15例の検討。第67回日本消化器外科学会総会(富山)2012年7月
  109. 所 忠男、奥野清隆、肥田仁一、石丸英三郎、上田和毅、大東弘治、武本昌子、杉浦史哲:Invasive micropapillary carcinoma成分を有する大腸癌の臨床病理学的検討。第67回日本大腸肛門病学会学術集会(福岡)2012年11月
  110. 所 忠男、奥野清隆、肥田仁一、上田和毅、大東弘治、武本昌子、杉浦史哲:Stage III結腸癌におけるリンパ節転移度の臨床病理学的意義。第74回日本臨床外科学会総会(東京)2012年11月
  111. 所 忠男、奥野清隆、肥田仁一、中居卓也、石丸英三郎、上田和毅、大東弘治、武本昌子、杉浦史哲:肝肺転移を伴う切除不能S状結腸癌に対しadjuvant surgeryを施行した1例。第77回大腸癌研究会(東京)2012年7月
  112. 所 忠男、奥野清隆、肥田仁一、石丸英三郎、上田和毅、吉藤竹仁、大東弘治、波多辺繁、杉浦史哲、塩崎 均:下部直腸癌に対する経肛門腹式直腸切除(ISR)の治療成績。第111回日本外科学会定期学術集会(東京)2011年5月
  113. 所 忠男、奥野清隆、肥田仁一、石丸英三郎、上田和毅、吉藤竹仁、大東弘治、武本昌子、杉浦史哲:進行大腸癌における低分化胞巣の臨床病理学的意義。第75回大腸癌研究会(東京)2011年7月
  114. 所 忠男、奥野清隆、肥田仁一、石丸英三郎、上田和毅、吉藤竹仁、大東弘治、杉浦史哲、塩崎 均:Stage III結腸癌における予後因子に関する臨床病理学的検討。第66回日本消化器外科学会総会(名古屋)2011年7月
  115. 所 忠男、奥野清隆、肥田仁一、石丸英三郎、上田和毅、吉藤竹仁、武本昌子、杉浦史哲、塩崎 均:進行結腸癌における主病巣周囲リンパ球浸潤の予後因子としての重要性。第9回日本消化器外科学会大会(第19回JDDW 2011)(福岡)2011年10月
  116. 所 忠男、奥野清隆、肥田仁一、石丸英三郎、上田和毅、吉藤竹仁、大東弘治、武本昌子、杉浦史哲、塩崎 均:TNM分類によるStage III結腸癌の予後因子についての臨床病理医学的検討。第73回日本臨床外科学会総会(東京)2011年11月
  117. 所 忠男、奥野清隆、肥田仁一、石丸英三郎、大東弘治、武本昌子、杉浦史哲:肝肺転移を伴う切除不能進行大腸癌に対しadjuvant surgeryを施行した2例。第66回日本大腸肛門病学会学術集会(東京)2011年11月
  118. 石丸英三郎、武本昌子、久保田倫代、磯野小百合、亀井敬子、杉浦史哲、大東弘治、上田和毅、所 忠男、肥田仁一、竹山宜典、奥野清隆、塩崎 均:『パネルディスカッション 女性外科医が外科医として活躍し続けるためのシステム構築に向けて』女性外科医師をいかに育てていくべきか:医局長の立場から。第73回日本臨床外科学会総会(東京)2011年11月
  119. 石丸英三郎、武本昌子、肥田仁一、杉浦史哲、大東弘治、上田和毅、所 忠男、奥野清隆:MRIが診断に有用であった妊娠初期の移動盲腸に合併した急性虫垂炎の一例。第66回日本大腸肛門病学会学術集会(東京)2011年11月
  120. 前野知子、横川美加、辻 祐美子、桑口 愛、前川 清、武本昌子、石丸英三郎、南 康範、工藤正俊:妊娠17週に発症した急性腹症の一例。第169回大阪腹部超音波研究会(大阪)2011年7月
  121. 父川興一、諸富公昭、和田充弘、伊谷善仁、石丸英三郎、磯貝典孝:異所性子宮内膜症の2例。第97回日本形成外科学会関西地方会(彦根)2011年3月
  122. 吉藤竹仁、肥田仁一、小北晃弘、吉岡康多、井上啓介、杉浦史哲、大東弘治、上田和毅、所 忠男、奥野清隆:直腸癌リンパ節転移のMRI検査における判定基準の検討。第69回日本消化器外科学会総会(福島)2014年7月
  123. 吉藤竹仁、曽我部俊介、杉浦史哲、大東弘治、上田和毅、石丸英三郎、所 忠男、肥田仁一、安富正幸、奥野清隆:同時性多発肝転移の局所進行直腸癌に対する新しい治療戦略の1例。第74回大腸癌研究会(福岡)2011年1月
  124. 武本昌子、肥田仁一、田中裕美子、吉岡康多、杉浦史哲、大東弘治、上田和毅、所 忠男、奥野清隆:MRIによる直腸癌リンパ節転移の判定基準の検討。第78回大腸癌研究会(東京)2013年1月
  125. 杉浦史哲、小北晃弘、吉岡康多、吉藤竹仁、川村純一郎、上田和毅、所 忠男、肥田仁一、奥野清隆:進行・再発大腸癌に対するペプチドワクチン療法の治療成績。日本消化器病学会近畿支部第102回例会(京都)2015年2月
  126. 杉浦史哲、小北晃弘、吉岡康多、吉藤竹仁、川村純一郎、上田和毅、所 忠男、肥田仁一、奥野清隆:7種ペプチドワクチンを用いた進行再発大腸癌に対する2試験の治療成績。第36回癌免疫外科研究会(奄美)2015年5月
  127. 杉浦史哲、吉岡康多、小北晃弘、亀井敬子、吉藤竹仁、川村純一郎、上田和毅、所 忠男、肥田仁一、奥野清隆:化学療法不応進行再発大腸癌に対する7種ペプチドワクチンカクテル療法の臨床試験。第13回日本臨床腫瘍学会学術集会(札幌)2015年7月
  128. 杉浦史哲、上田和毅、川村純一郎、吉岡康多、大東弘治、吉藤竹仁、所 忠男、肥田仁一、今本治彦、奥野清隆:腹腔鏡下に摘出した後腹膜異物の1例。第77回日本臨床外科学会総会(福岡)2015年11月
  129. 杉浦史哲、吉岡康多、川村純一郎、肥田仁一、奥野清隆:『ワークショップ』進行再発大腸癌に対する7種ペプチドワクチン療法の予後予測因子。第28回日本バイオセラピィ学会学術集会(埼玉)2015年12月
  130. 杉浦史哲、井上啓介、小北晃弘、村瀬貴昭、吉岡康多、大東弘治、上田和毅、所 忠男、肥田仁一、奥野清隆:標準療法不応進行再発大腸癌に対する7種ペプチドワクチン療法の治療成績。第114回外科学会定期学術集会(京都)2014年4月
  131. 杉浦史哲、井上啓介、小北晃弘、吉岡康多、助川 寧、肥田仁一、奥野清隆:『主題 癌免疫(化学)療法の臨床評価(評価法、治療成績){継続}』化学療法不応進行再発大腸癌に対する7種ペプチドワクチンカクテル療法の治療成績。第35回癌免疫外科研究会(大阪)2014年5月
  132. 杉浦史哲、前川昌平、大東弘治、上田和毅、新海政幸、奥野清隆:『パネルディスカッション 外科系各科における手術教育の現状と問題点(若手外科医人材確保を含めて)』外科医人材確保を目的としたSNS時代の医局広報。第39回日本外科系連合学会学術集会(東京)2014年6月
  133. 杉浦史哲、井上啓介、小北晃弘、吉岡康多、大東弘治、吉藤竹仁、上田和毅、所 忠男、肥田仁一、奥野清隆:『シンポジウム 消化器癌に対する免疫療法』化学療法不応進行再発大腸癌に対するペプチドワクチン療法の治療成績。第69回日本消化器外科学会総会(福島)2014年7月
  134. 杉浦史哲、井上啓介、小北晃弘、吉岡康多、亀井敬子、大東弘治 、吉藤竹仁、上田和毅、所 忠男、肥田仁一、奥野清隆:進行・再発大腸癌に対するHLA-A24拘束性ペプチドワクチン療法第 I / II 相試験。第52回日本癌治療学会学術集会(横浜)2014年8月
  135. 杉浦史哲、上田和毅、小北晃弘、吉岡康多、大東弘治、吉藤竹仁、所 忠男、肥田仁一、今本治彦、奥野清隆:『ワークショッフ 内視鏡外科手術における新しい工夫・試み 胃・ヘルニア』待機的腹腔鏡下修復術を可能とした閉鎖孔ヘルニア嵌頓に対する徒手整復法。第27回近畿内視鏡外科研究会(神戸)2014年9月
  136. 杉浦史哲、上田和毅、小北晃弘、吉岡康多、大東弘治、吉藤竹仁、所 忠男、肥田仁一、奥野清隆:腹腔鏡下経肛門腹式直腸切除術中に診断した双角子宮の1例。第69回日本大腸肛門病学会学術集会(横浜)2014年11月
  137. 杉浦史哲、奥野清隆、井上啓介、吉岡康多、武本昌子、大東弘治、上田和毅、所 忠男、肥田仁一:標準療法不応進行再発大腸癌に対するペプチドワクチンカクテル療法。第113回外科学会定期学術集会(福岡)2013年4月
  138. 杉浦史哲、井上啓介、吉岡康多、助川 寧、肥田仁一、奥野清隆:『主題2-2癌免疫(化学)療法の臨床評価(評価法、治療成績)−実治療:ペプチドワクチン現状と今後−』進行再発大腸癌に対するペプチドワクチン療法の治療成績。第34回癌免疫外科研究会(岡山)2013年5月
  139. 杉浦史哲、井上啓介、助川寧、吉岡康多、大東弘治、上田和毅、所忠男、肥田仁一、奥野清隆:『シンポジウム 4 がんペプチドワクチンの現状と展望』がんペプチドワクチンを用いたステージ III 大腸癌術後補助療法。第38回日本外科系連合学会学術集会(東京)2013年6月
  140. 杉浦史哲、井上啓介、吉岡康多、大東弘治、上田和毅、所忠男、肥田仁一、 硲彰一、岡正朗、奥野清隆:『パネルディスカッション4:Stage IV大腸癌の治療戦略』StageIV大腸癌に対するがんペプチドワクチン療法。第68回日本消化器外科学会総会(宮崎)2013年7月
  141. 杉浦史哲、井上啓介、吉岡康多、助川 寧、亀井敬子、大東弘治、上田和毅、所 忠男、肥田仁一、奥野清隆:進行再発大腸癌に対するUFT+LV併用HLA-A24拘束性ペプチドワクチン療法の臨床試験。第11回日本臨床腫瘍学会学術集会(仙台)2013年8月
  142. 杉浦史哲、井上啓介、吉岡康多、小北晃弘、亀井敬子、大東弘治、吉藤竹仁、上田和毅、所 忠男、肥田仁一、奥野清隆:進行・再発大腸癌治療におけるがんペプチドワクチン療法。第51回日本癌治療学会学術集会(京都)2013年10月
  143. 杉浦史哲、井上啓介、吉岡康多、小北晃弘、亀井敬子、大東弘治、吉藤竹仁、上田和毅、所忠男、肥田仁一、奥野清隆:Stage IV大腸癌治療におけるがんペプチドワクチン療法。第68回日本大腸肛門病学会学術集会(東京)2013年11月
  144. 杉浦史哲、上田和毅、小北晃弘、吉岡康多、井上啓介、大東弘治、吉藤竹仁、所 忠男、肥田仁一、今本治彦、奥野清隆:徒手整復により待機的腹腔鏡下手術が可能であった閉鎖孔ヘルニア嵌頓の2例。第26回日本内視鏡外科学会総会(福岡)2013年11月
  145. 杉浦史哲、井上啓介、吉岡康多、小北晃弘、肥田仁一、助川 寧、奥野清隆『シンポジウム 癌ペプチドワクチンの展望』標準療法不応進行再発大腸癌に対するペプチドワクチン療法の治療成績と展望。第26回日本バイオセラピィ学会学術集会総会(盛岡)2013年12月
  146. 杉浦史哲、肥田仁一、吉岡康多、武本昌子、大東弘治、上田和毅、石丸英三郎、所 忠男、奥野清隆:『主題I. 腹膜転移のすべて』大腸癌同時性腹膜播種手術症例の検討。第76回大腸癌研究会(宇都宮)2012年1月
  147. 杉浦史哲、井上啓介、奥野清隆、助川寧:『主題 I. 外科における免疫療法の臨床研究デザイン』 進行再発大腸癌に対するUFT/LV併用ペプチドワクチンカクテル療法の臨床研究。第33回癌免疫外科研究会(横浜)2012年5月
  148. 杉浦史哲、奥野清隆、井上啓介、吉田浩二、角田卓也、中村祐輔、塩﨑 均:『要望演題 3. 癌免疫学の進歩と臨床応用』進行再発大腸癌に対するペプチドワクチンカクテル療法の臨床応用。第67回日本消化器外科学会総会(富山)2012年7月
  149. 杉浦史哲、井上啓介、奥野清隆、助川寧:標準療法不応進行再発大腸癌に対するUFT/LV併用ペプチドワクチン療法。第16回日本がん免疫学会総会(札幌)2012年7月
  150. 杉浦史哲、肥田仁一、吉岡康多、武本昌子、大東弘治、上田和毅、所 忠男、奥野清隆:好酸球性胃腸炎として治療されていたアレルギー性肉芽腫性血管炎の1例。JDDW 2012 第10回日本消化器外科学会大会(神戸)2012年10月
  151. 杉浦史哲、奥野清隆、井上啓介、助川寧、武本昌子、大東弘治、上田和毅、所 忠男、肥田仁一:『最優秀演題』進行再発大腸癌に対するUFT/LV併用ペプチドワクチン7種カクテル療法。第50回日本癌治療学会学術集会(横浜)2012年10月
  152. 杉浦史哲、奥野清隆、井上啓介、武本昌子、大東弘治、上田和毅、所 忠男、肥田仁一:『シンポジウム3 切除不能・進行再発大腸癌の治療戦略』切除不能・進行再発大腸癌に対するペプチドワクチン療法。第67回日本大腸肛門病学会学術集会(福岡)2012年11月
  153. 杉浦史哲、奥野清隆、井上啓介、武本昌子、大東弘治、上田和毅、所 忠男、肥田仁一:『要望演題 大腸癌に対する補助療法1』ステージIII大腸癌に対するUFT/LV併用ペプチドワクチン療法の多施設共同研究。第74回日本臨床外科学会総会(東京)2012年11月
  154. 杉浦史哲、井上啓介、助川寧、奥野清隆:進行再発大腸癌に対するペプチドワクチン7種カクテル療法。第25回バイオセラピィ学会学術集会総会(倉敷)2012年12月
  155. 杉浦史哲、奥野清隆、吉田浩二、角田卓也、中村祐輔、塩崎 均:『ワークショップII新規・集学的治療』大腸癌に対するペプチドワクチン療法の臨床試験。第32回癌免疫外科研究会(和歌山)2011年5月
  156. 杉浦史哲、奥野清隆、吉田浩二、角田卓也、中村祐輔、塩崎 均:『ワークショップ2がん転移病態』転移性大腸癌に対するペプチドワクチン療法の経験。第20回日本がん転移学会学術集会・総会(浜松)2011年6月
  157. 杉浦史哲、上田和毅、武本昌子、大東弘治、石丸英三郎、所 忠男、肥田仁一、奥野清隆、塩崎 均:S状結腸憩室穿孔による腹膜炎を契機として診断しえたアレルギー性肉芽腫性血管炎の1例。第66回日本大腸肛門病学会学術集会(東京)2011年11月
  158. 杉浦史哲、奥野清隆、吉田浩二、角田卓也、中村祐輔、塩崎 均:『シンポジウム2 癌ワクチン療法における多施設共同研究の現状と展望』ステージIII大腸癌に対するペプチドワクチンとUFT/LV併用術後補助療法の多施設共同研究。第24回日本バイオセラピィ学会学術集会総会(和歌山)2011年12月
  159. 井上啓介、杉浦史哲、村瀬貴昭、小北晃弘、吉岡康多、大東弘治、吉藤竹仁、上田和毅、所 忠男、肥田仁一、奥野清隆:進行再発大腸癌に対するUFT/LV併用7種ペプチドワクチン療法の臨床試験。第114回外科学会定期学術集会(京都)2014年4月
  160. 井上啓介、杉浦史哲、小北晃弘、吉岡康多、助川 寧、肥田仁一、奥野清隆:進行再発大腸癌に対する7種ペプチドワクチン+UFT/LV併用療法の治療効果と免疫応答。第26回日本バイオセラピィ学会学術集会総会(盛岡)2013年12月
  161. 井上啓介、杉浦史哲、吉岡康多、助川 寧、肥田仁一、奥野清隆:再発結腸直腸癌に対するペプチドワクチン治療中に深部静脈血栓症を発症した3例の検討。第34回癌免疫外科研究会(岡山)2013年5月
  162. 吉岡康多、川村純一郎、上田和毅、牛嶋北斗、大東弘治、所忠男、肥田仁一、奥野清隆:当院における直腸癌に対する腹腔鏡下手術の適応。第86回大腸癌研究会(盛岡)2017年1月
  163. 吉岡康多、所忠男、牛嶋北斗、大東弘治、川村純一郎、上田和毅、肥田仁一、奥野清隆:大腸粘液癌の分化度による遺伝子変異の相違。第117回日本外科学会定期学術集会(横浜)2017年4月
  164. 吉岡康多、所忠男、牛嶋北斗、大東弘治、川村純一郎、上田和毅、肥田仁一、奥野清隆:直腸GISTに対して術前補助化学療法により局所切除を成し得た1例。第39回日本癌局所療法研究会(京都)2017年6月
  165. 吉岡康多、所忠男、牛嶋北斗、大東弘治、川村純一郎、上田和毅、肥田仁一、奥野清隆:早期大腸印環細胞癌の1例。第72回日本大腸肛門病学会学術集会(福岡)2017年11月
  166. 吉岡康多、小北晃弘、所 忠男、肥田仁一、奥野清隆、冨樫庸介、寺嶋雅人、坂井和子、西尾和人、筑後孝章:大腸粘液癌の分化度による臨床病理学的・分子生物学的な相違。第106回日本外科学会定期学術集会(大阪)2016年4月
  167. 吉岡康多、牛嶋北斗、大東弘治、川村純一郎、上田和毅、所 忠男、肥田仁一、奥野清隆:イレウス管が原因で腸重積をきたした1例と当院での成人腸重積症の検討。第14回日本消化器外科学会大会(JDDW 2016)(神戸)2016年11月
  168. 吉岡康多、川村純一郎、肥田仁一、牛嶋北斗、大東弘治、上田和毅、所 忠男、奥野清隆:子宮頸癌治療後に発症した放射線誘発多発大腸癌の1例。第71回日本大腸肛門病学会学術集会(三重)2016年11月
  169. 吉岡康多、所 忠男、牛嶋北斗、大東弘治、川村純一郎、上田和毅、肥田仁一、奥野清隆:腹膜前脂肪由来の脂肪肉腫の1例。第78回日本臨床外科学会総会(東京)2016年11月
  170. 吉岡康多、山崎満夫、中多靖幸、石川 原、中居卓也、竹山宜典:肝細胞癌破裂に対して腹腔鏡下外側区域切除術を施行した1例。第42回近畿肝臓外科研究会(大阪)2014年2月
  171. 吉岡康多、所 忠男、小北晃弘、井上啓介、杉浦史哲、大東弘治、吉藤竹仁、上田和毅、肥田仁一、奥野清隆:魚骨による穿孔性虫垂炎の1例。第100回日本消化器病学会総会(東京)2014年4月
  172. 吉岡康多、所 忠男、小北晃弘、井上啓介、杉浦史哲、大東弘治、吉藤竹仁、上田和毅、肥田仁一、奥野清隆:Colitic cancerに対する次世代シークエンサーを用いた遺伝子異常の探索的検討。第69回日本消化器外科学会総会(福島)2014年7月
  173. 吉岡康多、所 忠男、小北晃弘、井上啓介、杉浦史哲、大東弘治、吉藤竹仁、川村純一郎、上田和毅、肥田仁一、奥野清隆:大腸粘液癌の亜分類の検討。第12回日本消化器外科学会大会(JDDW2014)(神戸)2014年10月
  174. 吉岡康多、杉浦史哲、武本昌子、大東弘治、吉藤竹仁、上田和毅、所 忠男、肥田仁一、奥野清隆:大腸癌StageIIの再発リスク因子の検討。第68回日本消化器外科学会総会(宮崎)2013年7月
  175. 吉岡康多、石川 原、松本正孝、村瀬貴昭、荒木麻利子、中多靖幸、亀井敬子、中居卓也、竹山宜典:腹腔鏡下胆嚢摘出術1年後、腹腔内膿瘍を形成を認めた一例。第75回日本臨床外科学会総会(名古屋)2013年11月
  176. 佐藤克明、吉藤竹仁、所 忠男、杉浦史哲、大東弘治、上田和毅、石丸英三郎、肥田仁一、竹山宜典、塩崎 均、奥野清隆:播種性骨髄癌症をきたした低分化直腸腺癌の1例。第189回近畿外科学会(大阪)2011年6月
  177. 北浦淳寛、武本昌子、久保田倫代、吉岡康多、杉浦史哲、大東弘治、上田和毅、石丸英三郎、所 忠男、肥田仁一、竹山宜典、奥野清隆、塩﨑 均:大腸子宮重複癌との鑑別に苦慮した局所進展直腸S状部癌の1例。南大阪消化器外科臨床懇談会(第50回記念大会)(堺)2012年3月
  178. 北浦淳寛、武本昌子、杉浦史哲、大東弘治、上田和毅、石丸英三郎、所 忠男、肥田仁一、奥野清隆:回腸間膜転移をきたし外科的切除を要した肺小細胞癌の一例。第190回近畿外科学会(大阪)2011年11月
  179. 西本光寿:研修医・医学生セッション:単孔式腹腔鏡手術で切除した小腸間膜脂肪織炎の1例。第66回日本消化器外科学会総会(名古屋)2011年7月
  180. 田中裕美子、武本昌子、所 忠男、大東弘治、上田和毅、小北晃弘、吉岡康多、井上啓介、杉浦史哲、肥田仁一、奥野清隆:骨髄移植1か月後に結腸穿孔を来した急性骨髄性白血病の1例。周術期管理セミナー 2013(大阪)2013年2月
  181. 村瀬貴昭、吉藤竹仁、小北晃弘、吉岡康多、井上啓介、杉浦史哲、大東弘治、上田和毅、所 忠男、肥田仁一、奥野清隆:回盲部腸重積を発症し手術を要したSchoenlein-Henoch紫斑病の1例。第50回日本腹部救急医学会総会(東京)2014年3月
  182. 西野将矢、武本昌子、杉浦史哲、大東弘治、上田和毅、所 忠男、肥田仁一、奥野清隆:結腸右半切除術でen bloc切除し得た後腹膜巨大リンパ管腫の1例。第192回近畿外科学会(大阪)2012年11月
  183. 牛嶋北斗:ブルガダ症候群を基礎疾患にもち、周術期管理に難渋した1例。周術期管理セミナー 2014(大阪)2014年2月
  184. 牛嶋北斗,上田和毅,大東弘治,杉浦史哲,所 忠男,吉藤竹仁,平木洋子,井上啓介,小北晃弘,吉岡康多,肥田仁一,今本治彦,奥野清隆:腹腔鏡下直腸高位前方切除術後、腹膜炎を伴う縫合不全に対し腹腔鏡下洗浄ドレナージ術を施行しえた1例。第26回日本内視鏡外科学会総会(福岡)2013年11月
  185. 牛嶋北斗,上田和毅,大東弘治,所 忠男,杉浦史哲,武本昌子,肥田仁一,奥野清隆:『研修医セッション 大腸』播種性骨髄癌症をきたし急激な経過をたどった直腸低分化腺癌の2例。第113回日本外科学会定期学術集会(福岡)2013年4月
  186. 牛嶋北斗、杉浦史哲、上田和毅、武本昌子、所 忠男、大東弘治、肥田仁一、奥野清隆:保存的加療により軽快した門脈ガス血症の2例。第51回南大阪消化器外科臨床懇談会(堺)2012年9月
  187. 井上裕紀、杉浦史哲、久保田倫代、吉岡康多、武本昌子、大東弘治、上田和毅、石丸英三郎、所 忠男、肥田仁一、竹山宜典、奥野清隆、塩﨑 均:偽痛風として長期間加療されていた閉鎖孔ヘルニアの1例。第191回近畿外科学会(大阪)2012年5月
  188. 東千尋、吉藤竹仁、小北晃弘、吉岡康多、井上啓介、杉浦史哲、川村純一郎、上田和毅、所忠男、肥田仁一、奥野清隆:大腿ヘルニア虫垂嵌頓の1例。第56回南大阪消化器外科臨床懇談会(堺)2015年3月
  189. 家根由典、上田和毅、小北晃弘、吉岡康多、井上啓介、杉浦史哲、大東弘治、吉藤竹仁、所 忠男、肥田仁一、奥野清隆:上行結腸に発生した炎症性線維性ポリープと出血を伴った脂肪腫の2例。第194回近畿外科学会(大阪)2013年11月
  190. 冨田大介、吉藤竹仁、小北晃弘、吉岡康多、井上啓介、杉浦史哲、大東弘治、上田和毅、所 忠男、肥田仁一、奥野清隆:腸管気腫症に続発した腸管狭窄の1例。第196回近畿外科学会(京都)2014年11月
  191. 冨田大介、吉藤竹仁、小北晃弘、吉岡康多、井上啓介、杉浦史哲、大東弘治、上田和毅、所 忠男、肥田仁一、奥野清隆:腸管狭窄を伴い手術を要したステロイド起因性腸管気腫症の1例。第55回南大阪外科臨床懇談会(堺)2014年9月

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